【手羽元とじゃがいものキムチスープ】|旨辛で満足の食べるスープ

寒い日や、しっかり食べたい日にうれしい、具だくさんの温かいスープ。手羽元の旨みとキムチのコクが合わさり、主菜代わりにもなる満足感のある一品です。
キムチのピリリと旨辛は病みつきになる旨さ♪
じゃがいもがゴロゴロ入っていて腹持ち良い。
冬の食卓に自然と並べたくなる、食べるスープをご紹介します。

🍳材料(2人分)
⏱調理時間:30分
- 手羽元…2本
- モランボン【韓キムチ】…100g
- じゃがいも…1個(150g)
- 玉ねぎ…1/2個(100g)
- にら…1/4束(25g)
- にんにく…1かけ
- ごま油…小さじ2
- 塩こしょう…適量
- A 水…500ml
- A 酒…大さじ1
- A みりん…大さじ1
- A 鶏がらスープの素…小さじ2
- みそ…大さじ1
- 糸切唐辛子...お好みで
📝作り方
手羽元は先に焼き色をつけることで、臭みを抑え、スープにコクを出します。
- じゃがいもは皮をむいて乱切りにする。玉ねぎは繊維に沿って1cm幅に切る。にらは3〜4cmの長さに切り、にんにくは輪切りにする。手羽元は骨に沿って切り込みを入れ、塩こしょうをふる。

- フライパンにごま油を入れて中火にかけ、手羽元に焼き色がつくまで焼く。

- にんにく・じゃがいも・玉ねぎを加え、全体に油が回るまで炒める。

- Aとモランボン【韓キムチ】を加えて強火にし、沸騰したら弱めの中火でアクを取りながら15〜20分煮る。

- みそを溶かし味をととのえて、最後ににらを入れて火を止める。器に盛り付け、お好みで糸切唐辛子をのせる。

💡ポイント・アレンジのコツ
- 手羽元は骨に沿って切り込みを入れることで火が通りやすく身離れ・味しみがよくなります。
- 手羽元は焼いてから煮ることで、臭みを抑えてスープに旨みとコクが出ます。
- じゃがいもの代わりに大根でもおいしく作れます。
🌿まとめ
モランボン×フーディストパークのPR企画に参加しています。
今回使用した「韓キムチ」はモニタープレゼントとしてご提供いただきました。
ありがとございます♪

モランボン【韓キムチ】は発売15周年。白菜、唐辛子、塩辛など、厳選した韓国農水産物にこだわり、匠の技で仕上げた深いコクと辛さが特徴の本場のキムチです。
辛いだけのキムチとはわけが違う!!
うま味があり白いごはんもどんどんすすみます♡
寒い日や、しっかり食べたい日に頼れる手羽元とじゃがいものキムチスープ。モランボン【韓キムチ】を使えば、旨辛味がぶれずに仕上がります。体を温めたい日の献立に、ぜひ取り入れてみてください。
今日もおいしいし幸せを一皿に🫶
忙しい日のごはんが、ちょっとやさしい時間になりますように。
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